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雪残る2月上旬の釜の淵/青梅市

釜の淵公園: 2月上旬の野鳥 シラサギのエサ取り 10月上旬の野鳥 12月中旬の野鳥 10月下旬の公園 12月中旬の公園 12月下旬の公園 11月下旬の公園 2月残雪の公園

   多摩川中流域の岩壁で複数曲げられた景色      トップへ

KMFP_AzmaSn180204

釜の淵公園は東京都青梅市駒木町にある公園です。2018年の1月22日に大雪降った雪残る、釜の淵公園の「青梅かんぽの宿」の辺りからご案内いたします。下の写真は釜の淵公園の西側にある小高い丘にある、柳淵橋近くの東屋です。
 大雪降った後にもう1回降雪があったりで、気温が上がらずに日陰ではこの様にまだ雪が残っていました。

KMFP_ShijyukaraSnowIn180204 KMFP_2Shijyukara180204

 この小高い丘では、小さな野鳥が地面に降りたり、すぐに木の枝に戻ったり何回も繰り返していました。冬ではあまり見かけなくなってしまう野鳥ですが、ここには20羽近くの「シジュウカラ」が地面につもった落ち葉や雪を突っつき餌を探している様でした。

KMFP_SlopeSn180204
日陰になっているこの様な場所には、雪が残っていますが気温が高めで滑ることはありませんでした。

   柳淵橋周辺の景色      トップへ

KMFP_RyuenBrE
柳淵橋の東側の入口で、橋の南側には釜の淵公園の由来のプレートが設置されています。

 「釜の淵公園とは、多摩川が市営プール対岸の崖下で岩盤にぶつかり、大きく流れを変えている丸く深い「淵」を言います。多摩川の流量が現在よりも多かったころ、この淵の深さや形などから、その名がついたと思われます。
 明治十一年(1878)四月の皇国地誌『駒木野村誌』に、「釜の淵」として記載されているところから、古くからこの地名が使われ、親しまれていたようです。
 この付近には、「天ヶ瀬あまがせ淵」、「於リン淵」など、大小様々な淵があり、一方、釜の淵の対岸の大柳は、河原が広いため夏季には水遊び場として多くの人々が訪れています。
 釜の淵公園は、昭和四十二年七月に開園し、公園内には、釜の淵市民会館、釜の淵市民プール、青梅市郷土博物館、重要文化財「旧宮家住宅」など、多くの公共施設があります。
現地「釜の淵公園」看板より引用

KMFP_RyuenBrUs180204 KMFP_RyuenBrDs180204
左ー『りゅうえんばし』を渡り切った公園側の景色で左には展望台がある。  右ー北側の展望台の東屋はコンクリート製。

   柳淵橋から鮎美橋への景色      トップへ

KMFP_RiverBankSn180204
柳淵橋下流の岩盤に当たって右へ曲がる多摩川の河原にもy行きが残っていました。
KMFP_riverSignP180204 KMFP_AyumiBrSP180204
左ー遊歩道沿いに設置されている古いタイプの河川標識。    右ー下流に向かって遊歩道を歩くと鮎美橋が見えてきます。
KMFP_AyumiBr180204
鮎美橋の上流側からみた全景で奥の堤にはまだ雪が残っています。
KMFP_AyumiBrKominka180204
鮎美橋と青梅市の重要文化財「旧小林家住宅」の北側の庭と屋根にはまだ雪が残っています。
撮影:NIKON D800 AF-S NIKKOR 24-70mm f2.8   NIKON D500 TAMRON 150-600mmf5-6.3(900mm相当:シジュウカラ撮影)

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