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JR青梅線の駅 (48P)


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奥多摩周辺のスポット


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1月上旬の横浜氷川丸

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調布飛行場まつり

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所沢航空発祥記念館

掲載画像・データ:禁転載

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【動物ミニチュア】
〔アフリカの動物〕

Schleich シュライヒ
ライオン (オス)

Schleich シュライヒ
ライオン (メス:歩)

Schleich シュライヒ
トラ (オス)

Schleich シュライヒ
ヒョウ

Schleich シュライヒ
Schleich シュライヒ
キリン (メス)

Schleich シュライヒ
シマウマ (オス)

Schleich シュライヒ
アフリカ象(オス)

Schleich シュライヒ
カバ

Schleich シュライヒ
ゴリラ(オス)

Schleich シュライヒ
チンパンジー (仔)

Schleich シュライヒ
ミーアキャット (立)

Schleich シュライヒ
ダチョウ
〔アジアの動物〕

Schleich シュライヒ
インド象(オス)

Schleich シュライヒ
ジャイアントパンダ

Schleich シュライヒ
コウノトリ
〔南アメリカの動物〕

Schleich シュライヒ
アルパカ(オス)
〔オーストラリアの動物〕

Schleich シュライヒ
カンガルー

Schleich シュライヒ
コアラ (メスと仔)

初秋の多摩動物公園

  4月の多摩動物公園  5月の多摩動物公園  8月の多摩動物公園  9月の多摩動物公園   多摩動物公園のマンホールデザイン  動物園マップ 

   9/15〜9/21 60歳以上入園料無料      トップへ

 前回暑さ残る8/31にここ多摩動物公園に出掛けたものの、全て回り切らずじまいでした。帰り際に案内版を見ると、9/15(月・祝)〜9/21(日)、60歳以上の方は入園料が無料ということが掲示されていましたので、残りを回ることにしました。老人週間というこの期間は、起伏のある園内が影響してかあまりお年寄りは目にしませんでした。
その他の入園料無料日は、みどりの日、子どもの日と敬老の日からの老人週間(付添者1名無料)、都民の日(10月1日)になっています。

   アジア園      トップへ


左ー大通りを真直ぐ進むと、親子のヤギがいます。 右ーひと際大きいのがオス。

左ーベニコンゴウインコは緑に染まった景色に映えます。                     右ーアップすると肌は真っ白のようです。

左ールリコンゴウインコは青戸黄色が奇麗。喧嘩のようです       右ーアップすると、クチバシは水牛の角の様な色をしています。

   アジア園フライングケージ/フクロウ類      トップへ


左ーワシの仲間は自然豊かで大きなフライングケージで飼育されています。 右ーダルマワシはクチバシが赤で目立ちます。

左ーオジロワシは目が鋭く、常に周りを見回し餌をさがしています。   右ーイヌワシのつがいの様で、滝の上近くに留っていました。

左ーニジキジは体は真っ黒ですが、名前の通り胸から上が虹の様に奇麗。   右ー記事はおとなしく体を休めていました。

左ー猛禽類のシロフクロウは夜行性で殆ど動きません。   右ーコノハズクは耳の様に羽毛が左右に立っています。

   アジア園/ゾウとトラ      トップへ


左ーアジアゾウは右のアフリカ象と比べ丸っこい体つきで耳が小さめ。   右ーアフリカ象はしわも一段と深い。

左ー日陰で休んでいたトラ。風格があります。     右ートラエリアは日中になる頃活動的に、走り回っていました。


左ー2014年6月19日に生まれたオラウータンの赤ちゃん。        右ー名前は「アピ」。ぶら下がりながら布で遊んでいました。

左ー毛繕いをするニホンザルの赤ちゃん。 右ーニホンザルのエリアは、いつも何処かで喧嘩をして賑やかです

   オーストラリア園2      トップへ


左ー夜行性のコアラは観客が思うように顔を見せてくれません。右ー出掛けるたびに赤カンガルーは横たわっています。

 コアラ館の入口には小さな夜行性の有袋類を見ることが出来ます。コアラはいつも人気でたくさん小さな子ども連れの人々が入館します。しかし、コアラは夜行性なのでいつも寝ているので、正面からの写真が取れないのが残念です。
写真を撮られる方は、館内の薄暗さも合ってブレやすいので、感度を上げて出来るだけ固定してシャッターを押してください。

右ーエミューはダチョウに似た鳥ですがオーストラリア特有の種。

   アフリカ園      トップへ


左ーアリ塚に草の茎を入れてアリを食べています。          右ーチンパンジーエリアはニホンザルとちがって静か。

左ーアフリカエリアにはシマウマ、キリン等が同居。  右ーこのシマウマはあごが外れそうな、大あアクビをしていました。

左ーアフリカ園の広いエリアの一分にペリカンが集まっています。  右ー柵の上に乗り羽を動かすペリカン。

案内には11頭いるようですが、うちの2頭が外に出ていました。左はオスのイブキと、右はオスのシュレン。

左ーエリアを2頭で走り回り、後にくたびれた様で木陰で休んでいました。

左ーライオンバスのピラーに餌が付いている様でライオンの前で餌付けをします。右は雌が4頭木陰に集まって休んでいました。

この撮影で使用した機材: NIKON D800
TAMRON SP150-600mm
(DXmode撮影で900mm相当)
三脚:SLIKカーボンマスター
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